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ニュース | 株式会社セルフリーサイエンス

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ニュース

『第1回日本抗体学会設立記念 学術大会附設展示会』に出展いたします。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年11月24日(木)

 

セルフリーサイエンスは、『第1回日本抗体学会設立記念 学術大会』に出展いたします。

 

第1回日本抗体学会設立記念 学術大会

会期 2022年11月26日(土)10:00 -18:00

                          27日(日)10:00-16:30

会場:鹿児島大学郡元キャンパス(〒890-0065 鹿児島県鹿児島市郡元 1 丁目 21-24)

出展ブースNo. : 22

ヒトプロテインビーズアレイを用いる『抗体特異性プロファイリングサービス (CF-PA2Vtech)』をはじめ、最新のコムギ無細胞タンパク質合成用試薬・キットおよび受託合成サービス関連情報をお届けいたします。

 

 スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。

『第69回日本ウイルス学会学術集会附設展示会』に出展いたします。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年11月12日(土)

 

セルフリーサイエンスは、『第69回日本ウイルス学会学術集会附設展示会』に出展いたします。

 

第69回日本ウイルス学会学術集会附設展示会

会期 2022年11月13日(日)-15日(火)

時間:9:00~18:30★最終日16:00まで

会場:出島メッセ長崎 1F 会議室105, ホワイエ

出展ブースNo. : 13

ウィルス由来タンパク質合成の実績をはじめ、最新のコムギ無細胞タンパク質合成用試薬・キットおよび受託合成サービス関連情報をお届けいたします。

 

 スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。

『第95回日本生化学会大会附設展示会』に出展いたします。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年11月01日(火)

 

セルフリーサイエンスは、『第95回日本生化学会大会附設展示会』に出展いたします。

 

第95回日本生化学会大会附設展示会

会期 2022年11月9日(水)-11日(金)

時間:9:00~17:30★最終日16:30まで

会場:名古屋国際会議場

出展ブースNo. : 29@白鳥ホール

最新のコムギ無細胞タンパク質合成用試薬・キットおよび受託合成サービス関連情報をお届けいたします。

 

 スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしています。

BioJapan2022(@パシフィコ横浜) 出展者セミナーにて、愛媛大学プロテオサイエンスセンター澤崎 達也 教授がご登壇されます。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年10月07日(金)

BioJapan2022

期間:2022年10月12日(水)~14(金)

時間:10:00~17:00

場所:パシフィコ横浜

 

●出展者セミナー

日時: 2022年10月12日(水)  12:40~13:10

ご講演名:「無細胞系と抗体技術の融合」

ご講演者:愛媛大学 プロテオサイエンスセンター 澤崎 達也 教授

ご講演内容:抗体は、特異的および高感度で分子を認識できる。そのためタンパク質の機能解析において、抗体の利用は

非常に有用である。また、愛媛大学では、コムギ無細胞タンパク質合成技術や近接ビオチン化酵素AirIDを用いたタンパク質

解析技術の開発を行ってきた。そこで我々は、愛媛大学の独自技術と抗体技術を融合した新しいタンパク質解析技術の開発を進めている。

例えば、共発現型コムギ無細胞系による複合体タンパク質の調製において、高親和性抗体はマイルドに複合体タンパク質を

精製することができ、構造解析に有用である。

さらに、近接ビオチン化酵素AirIDに抗体を融合することにより、抗原分子のビオチン標識やワクチン探索への応用が可能である。

また、ブース展示(ブース番号:C-37)では、それらの抗体融合型無細胞・AirID技術をご紹介します。

 

皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

 

BioJapan2022出展のお知らせ

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年10月04日(火)

セルフリーサイエンスは、BioJapan2022に出展いたします。


ブースNo.: 

① C-37 /愛媛大学(プロテイン・アイランド・松山)内

② B-19/一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム(JBIC)内


会期:2022年10月12日(水)~14日(金)10:00 - 17:00

会場:パシフィコ横浜 展示ホール

〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1


各ブースにて下記それぞれの製品・サービスをご紹介いたします。

① コムギ無細胞タンパク質合成システム用の試薬・キット、受託サービス

②分子間相互作用解析サービス

 

また、10/12(水) に出展社セミナーを予定しております。

時間:12:40~13:10 

場所:Presentation Stage B

 

皆様のご来場、またオンラインパートナリングへの申込みを心よりお待ちいたしております。

 

『第60回日本生物物理学会年会附設展示会』に出展いたします。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年09月17日(土)

 

セルフリーサイエンスは、『第60回日本生物物理学会年会附設展示会』に出展いたします。

 

第60回日本生物物理学会年会附設展示会

会期 2022年9月28日(水)-30日(金)

時間:9:30~20:30★最終日15:30まで

会場:函館アリーナ・函館市民会館

出展ブースNo. : 18

最新のコムギ無細胞タンパク質合成用試薬・キットおよび受託合成サービス関連情報をお届けいたします。

スタッフ一同、皆様のご来場をお待ちしています。

日本生物物理学会年会附設展示会に合わせて、『NMR研究用試薬キャンペーン』が始まります。

 

株式会社セルフリーサイエンス 営業部一同

PIM2022 第20回松山国際学術シンポジウムに参加します。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年08月29日(月)

 

セルフリーサイエンスは、PIM2022 第20回松山国際学術シンポジウムに参加いたします。

 

会期:2022年9月16日(金)9:30- 17:30

会場:会場:愛媛大学 南加記念ホール

 

 

 ※上記ポスターセンションの間に設定されます『協賛企業企業およびプレゼン』にて

  お待ちしております。

  

 

第22回日本蛋白質科学会年会が始まりました。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年06月07日(火)

 

2022年6月7日(火)より、つくば国際会議場にて第22回日本蛋白質科学会年会が始まりました。

㈱セルフリーサイエンスは、附設展示会に出展しており2日目以降も皆様のご来場をお待ちしております。

22回蛋白質科学会附設展示会3 

 

 

展示会開催日時:

6月7日(火)9:00~17:00

6月8日(水)9:00~17:00 

6月9日 (木)  9:00~15:30

会場:つくば国際会議場

展示ブース番号:No.13  (つくば国際会議場2F)

 

株式会社セルフリーサイエンス 営業部一同

『CPhI Japan 2022』 に出展いたします。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2022年04月18日(月)

 

セルフリーサイエンスは、『CPhI Japan(国際医薬品開発展2022)』に出展いたします。

 

 

CPhI Japan(国際医薬品開発展2022)

会期:2022年4月20日(水)~22日(金)

時間:10:00~17:00

会場:東京ビックサイト 東1ホール

出展ブース:公益財団法人木原記念横浜生命科学振興財団ブース(Booth No. 2A-24)内

新しく開始したプロテインアレイと『近接依存性ビオチン標識技術』を応用したゲノムワイドの『タンパク質-タンパク質間相互作用解析サービス』を中心に紹介します。

スタッフ一同、皆様のご来場をお待ちしています。

 

株式会社セルフリーサイエンス 営業部一同

『第44回 日本分子生物学会年会』 ポスター発表に参加します。

カテゴリ: 学会・展示会 作成日:2021年11月25日(木)

 『第44回 日本分子生物学会年会』ポスター発表に参加します。

 

第44回 日本分子生物学会年会

発表日時:2021年12月3日(金)

演題番号:3P-0646

演題名:『CF-PPiD: 無細胞ヒトプロテインアレイと近接依存性ビオチン標識技術を用いたタンパク質間相互作用解析』

英演題名:『CF-PPiD: A Cell-Free Human Protein Array Technology and Proximity Biotinylation-Based Protein-Protein Interaction Identification』

発表日:12月3日(金)

発表・討論時間:奇数番号 13:00~14:15/偶数番号 14:15~15:30

参加方法:現地参加

これまでセルフリーサイエンスでは、無細胞ヒトプロテインビーズアレイ(PBA:Protein Bead Array)(*)と抗体検証のための技術(CF-PA2Vtech)を開発してきた。その一方で、抗体と比較して微弱なPPIなどの相互作用をPBAを用いて解析するには課題がありました。今回、我々は近接依存性ビオチン標識酵素(AirID)を用いたCF-PPiDと呼ぶ新システムを開発することで、この課題を解決したので報告します。

 

 

株式会社セルフリーサイエンス

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